未分類 メガネが壊れたから新調するんじゃない!メガネを新しくすることで気持ちよく新年を迎えるんですヨ。 2026年1月13日 おはようございます! メガネの紫光店主の藤田です。 年明け早々に大事なメガネを 踏ん付けてブッ壊して落ち込んでた お客さまでしたが いやいや 度数の変化もあったし レンズのコーティング剥がれも 目立ち始めていたという 「もぅそろそろ買い替えのタイミングで ちょーど良かったよ!」って めちゃくちゃポジティブな理由に 置き... Hiroki Fujita
ランニング 5年ぶりに東京オリンピック聖火リレーランナーとして走る。 2026年1月11日 おはようございます! 2021/4/14東京オリンピック 聖火リレーランナーとして 万博公園を走った メガネの紫光店主の藤田です。 ホンマです(≧∀≦) アレから5年が経ち。。。 本日2026/1/11(日) 再びあのユニフォームを着て 聖火トーチを持って念願だった 池田の街を走ってきましたーー そーなんです! 202... Hiroki Fujita
お知らせ 2026年が始まりましたー! 2026年1月8日 明けましておめでとうございます!本年もどうぞよろしくお願いします!! 1/4(日)10:00〜メガネの紫光は初売りでーす! 店主の藤田は今年で54歳になりまーす!さすがにいろいろ衰えを感じる年齢ですね。 白髪は頭部全域にわたり勢力をどんどん拡大していき半分以上の頭部エリアを制圧しております(≧∀≦) 眼の調節力も間違い... Hiroki Fujita
眼鏡 11年ぶりにご来店の中学校先生の『野球部顧問専用メガネ』をつくる。 2024年7月28日 おはようございます! 好きなあんこ餅は「つぶあん餅」・・・店長の藤田です。 さてさて先日、ご来店いただいたのは24歳の日焼けした好青年。 「あのー、メガネを作りたいのですが・・」と入店してくれました。 視力測定から始めようと思いましたが確認するとコンタクトレンズを装用していたので、「申し訳ないけどもコンタクトレンズを外... Hiroki Fujita
眼鏡 made in IKEDA『鈴木雄太』画家専用メガネを創る。 2024年4月6日 こんにちは! 絵心はまるで皆無・・・トホホ。。。メガネの紫光店長の藤田です。 さて先日、池田が誇る新進気鋭の画家『鈴木雄太』クンが眼鏡屋にご来店くださいました。 彼とは昨年池田市にある【Gallery糸】さんで開催された彼の個展を観に行かせてもらってからお話をさせてもらうようになりました。 シュッとした所謂イケメンの彼... Hiroki Fujita
眼鏡 中小企業診断士Y専用メガネを作る。 2024年1月22日 こんばんは。 好きな男性アナウンサーは『安住紳一郎アナウンサー』・・・メガネの紫光の藤田です。 さてさて、先日ご来店いただいたのは2年ほど前からお世話になっている中小企業診断士のYさん。 仕事がら、パソコン作業やスマホを観ることがとても多いYさんは以前から眼精疲労とひどい肩こりに悩まされているとのことでした。 もうすぐ... Hiroki Fujita
池田市 「老眼鏡」ってワタシは作ったほうがイイの?? 2023年12月5日 こんにちは! 寒がりの汗かき・・・メガネの紫光店長の藤田です。 寒暖差にめっぽう弱いタイプです・・。 さてさて、先日顔見知りだったけど初めてメガネを作りに来てくれたお客様のお話です。 60歳後半のお客様で先日、通院している眼科さんに行くと「老眼鏡を作ったらどうですか?」と提案されたので当店に来てくれました。 お客様は近... Hiroki Fujita
眼鏡 ワタシは「老眼」だとずっと思っていた43歳。 2023年12月3日 こんにちは! 「梅干しがキライ・・」ということを公表・・・メガネの紫光店長の藤田です。 酸っぱいのがめっぽう苦手ですが身体に良い食べ物は頑張って食べるようにしております。 さてさて、先日お友達の紹介で当店にご来店いただいたお客様は「最近、遠くも近くも見えにくいんですが・・。やっぱり43歳だし、老眼ですよね・・」って肩を... Hiroki Fujita
グルメ 池田グルメのご紹介。~太郎兵衛寿司編~ 2023年9月24日 こんにちは。 むむむっ、1年以上ぶりの投稿とは・・・メガネの紫光店長の藤田です。 何とか生きておりましたーー(≧▽≦) ぼちぼちゆるゆると毎週2日ほど走ったりしながら眼鏡屋を営んでおります。 眼鏡屋店主も早いもんで14年目になります。 今年からいろんな挑戦も始めております。またおいおいとお話していきますね。 さて、今... Hiroki Fujita
池田市 当店の立て看板サマをリニューアルしてみた。 2022年8月6日 こんにちは。 77年前の今日、広島に原爆が投下された日・・・メガネの紫光店長の藤田です。 実際に空爆を神戸の街で経験した100歳のばーちゃんから話を聞くたびに戦争の怖ろしさを感じるし、あってはならないものと思う。 もっと怖ろしいのは戦争の記憶が風化されることだ。 おっとっと。眼鏡屋の話へ。 雨の日も風の日も猛烈に寒い日... Hiroki Fujita